不貞妻役のダイアン・レインが美しい!日本公開2003年のエロチック・サスペンス映画「運命の女」

日本公開2003年の映画「運命の女」。原題は「Unfaithful」、直訳すると不貞になるのかな?

1968年のフランス映画のリメイクだそうで、不貞をする美熟女はダイアン・レイン

 

撮影当時37歳のダイアン・レイン、とても美しくセクシーで、そして良きママ、家庭人を演じてます。

 

不貞相手役はフランス人俳優のオリヴィエ・マルティネスで、物語の中では凄く年下っぽい設定のようですが、実際はダイアン・レインの1歳年下。

 

そして、ダイアン・レイン演じる不貞妻の旦那はリチャード・ギア

 

1980年の「アメリカン・ジゴロ」では、アルマーニを着てベンツに乗るジゴロを演じ、1990年の「プリティ・ウーマン」では、お金持ちのウォール街の狼、実業家を演じたリチャード・ギアが、極めて理不尽に奥さんに不貞をされちゃう、ちょいと哀れな役を演じてます。